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  • 【シールドマスク】飲食店におけるマスクの必要性

    飲食店経営にマスク導入は必須!マスク導入時のポイントについても解説します!

    多くの方々が衛生管理を気にする現代の飲食店運営において、マスクの導入は非常に重要です。ただし、表情が見えない、声が聞こえにくいと感じる方もいることから、マウス・フェイスシールドマスクの導入がおすすめです。
    こちらでは、飲食店や企業へのマウス・フェイスシールドマスク導入や製作の依頼をお考えの方に向けて、マスク着用の重要性や導入時のポイントについて解説します。

    飲食店ではまだフェイスシールドやマスクの着用が必要?マスク着用のルールを決めよう

    表情がわかるマウス・フェイスシールドマスクの導入がおすすめ!飲食店スタッフにおけるマスク着用の重要性

    2023年5月8日に、新型コロナウイルスの感染症法上の位置づけが、2類相当から5類へ移行されました。そして感染対策は、各個人の判断にゆだねられるようになりました。フェイスシールドやマスクの着用についても一般的に個人の判断とされていますが、飲食店においては着用がまだまだ必須です。

    飲食店スタッフにおけるフェイスシールドやマスク着用の重要性

    飲食店スタッフにとってのフェイスシールドやマスク着用は、以下の観点から重要だと考えられます。

    ・マスク着用の重要性1.衛生管理の面

    飲食店スタッフにとってのマスク着用が重要である理由としてまず考えられるのが、衛生管理の徹底です。食べ物を扱う飲食店では、衛生管理の徹底が求められます。
    一般社団法人日本フードサービス協会では、コロナウイルスの感染拡大に対応して「外食業の事業継続のためのガイドライン」を作成しています。そしてガイドラインにて感染対策としてマスクやフェイスガードの着用が挙げられていることからも、飲食店の運営においてマスク着用は欠かせません。

    実際に、料理を運ぶ際や調理をする際にスタッフがマスクを着用することで、料理に唾液が飛ぶことを避けられます。

    ・マスク着用の重要性2.お客さまへの印象の面

    お客さまからの印象の面でも、マスクの着用は重要です。マスクを着用すると、接客時に「表情がわかりにくい」「声が聞こえづらい」などと思う方もいます。しかし新型コロナウイルスの感染拡大によって、一般の方々の衛生管理に対する意識が高まったため、飲食店を運営していく上で「感染対策・衛生管理がしっかりとしている」というイメージづけは重要だと言えます。

    マスク導入時のポイント

    飲食店にてマスクの着用をルールとする際には、以下の徹底が大切です。

    ・スタッフ全員のマスク着用の徹底

    マスクを導入するのであれば、スタッフ全員が着用を徹底すべきです。誰か一人でもマスクを着用していないスタッフがいれば、お客さまからの不信感につながるおそれがあります。マスクの着脱が結局それぞれの判断になってしまわないように、店舗全体でルールを共有しましょう。

    ・マスクのデザインやカラーの統一

    お店でマスクを着用するなら、デザインやカラーの統一も大切です。店舗イメージを損なわないように、マスクのデザインやカラーにこだわりましょう。マウスシールドにオリジナルプリントが可能な種類もあるため、デザインを統一させることも可能です。透明マスクにお店ならではのプリントを施すことで、衛生管理とお店の宣伝を両立させられます。

    ・マスク管理のルール

    マスク着用を基本とするならば、使用後のマスクの管理についてもルール作りが必要です。使用後のマスクにはウイルスが付着している可能性があることから、外し方や捨て方、そして外したあとの手洗いなどのルールが求められます。シールドマスクであれば使用後は水洗いできるため、清潔かつ合理的です。

    ・マスク着用理由のお客さまへの明示

    マスク着用を基本とするのであれば、その理由をお客さまへ明示することも大切です。お客さまの中には「マスクをされると話がしにくい」「表情がわからない」と感じる方もいます。シールドマスクであれば、マスクとしての機能を持ちながら表情を伝えることも可能です。

    飲食店へのフェイスシールド・マスク導入、製作依頼なら菱神産業株式会社のシールドマスク「マスクリア」をご活用ください

    感謝のプリントのマスクリア

    こちらでは、マウス・フェイスシールドマスクを取り扱う菱神産業株式会社が、マスク着用の重要性や導入時のポイントについて解説しました。
    飲食店の運営には、マスク導入が非常に重要です。そしてマスクの導入をスタッフに要請するには、一定のルール作りも求められます。マスクは原則全員が着用するようにして、使い終わったあとのマスクの扱いも徹底することが大切です。また、マスクのデザインやカラーについてもスタッフ全員で統一し、店舗のオリジナリティを演出することもポイントです。

    飲食店でマウスシールド・フェイスシールドの導入を検討中であれば、国内で唯一特許を取得している菱神産業株式会社のシールドマスク「マスクリア」をぜひともご利用ください。マスクリアであれば、使用後に洗うことで繰り返し使用でき、衛生的かつ経済的です。透明のシールド部分にはロゴや名前、広告などを入れられることから、衛生管理だけでなく宣伝にも役立てられます。

    顔や口元をふさがないため表情も読み取りやすく、声が聞こえづらくなることもありません。飲食店や企業へのマウスシールド・フェイスシールドの導入には、菱神産業株式会社の「マスクリア」の活用をぜひご検討ください。

    飲食店にシールドマスクを導入するなら菱神産業株式会社

    会社名 菱神産業株式会社
    設立 1975年5月1日
    資本金 1000万円
    代表取締役 上野 勇次
    住所(本社) 〒675-0031 兵庫県加古川市加古川町北在家550−10
    TEL 078-943-1997
    FAX 078-943-1030
    事業内容 透明マスク「マスクリア」「ウィンカム ヘッドセットマスク」の販売、インターネット通販(株式会社セルフイメージ)、機械工具の卸売業、構内請負業
    URL https://www.ryoshin.com/